大の大人、ゲームで時間忘れてガチで叱られる。(苦笑)

みなさま、どうもです。

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上へ参りまーす。(写真は昔の記事で使ったものを使ってます。^^;)


すんげえどうでもいい個人的な疑問なんですけども、かのロシア(ソ連?)の戦闘機:Su-25(スホーイ25)グラーチュはカラス(Грач:ミヤマガラス)なのにどうしてカエル(フロッグフット)なんでしょう?
(というか、NATOコードネームってどういう基準でつけてるの?っていう。)
知っている方がおられたぜひとも教えて頂きたい(笑)。


まあそんなことを『ケロブラスター』をやりながらふと思ってしまったんですが...やっぱり『ケロブラスター』は面白いな、と。
ちょっと息抜きのつもりで遊んでたらあっという間に30分近くも遊んでしまってるんだもん。
「あかんあかん!アンタやらなあかんことあるんやから遊んでる場合やないで!」と。

ゲームって一度のめり込んでしまうと時間を忘れてとことん遊んでしまう...。
息抜きにはいいんですけど、やることがある時に気分転換目的に始めるとえらいことになるから恐ろしいですよね。
...うん、気をつけよう(苦笑)。
(大の大人がゲームを理由に叱られるのは大人として大問題やからなあ...。--;)


あと、Su-25の話じゃないけど、プラモやりたいな~。
(とりあえず、やるんだったらアパッチを本気で組み立てたい(笑)。)

今回もこのような記事にお付き合いして頂き、本当にありがとうございます。
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...伝わらないっすよね?(苦笑)

みなさま、どうもです。

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相変わらず誰得なツールを作り続けてますよ~(笑)。

上の写真だけじゃ分かりづらいけど、そろそろゴールが見えてきてるところまで近づいてきてます。
というか、この状態でもそれなりのことはできます...と言ったところで伝わらないのが辛いところですけども。^^;

あとはリバーブを組み込んだらほぼ完成...なんですけども、そもそもな話、リバーブに関する処理がほぼないんでそこから作り上げていかなければいけないという...これまためんどくさい。

というか、リバーブなんてどうやって作るの?(笑)
(実際のリバーブの原理通りにプログラミングしてもリバーブにならないから難しいわけで。^^;)

■おまけ■
一日中、音の断片やらノイズ音ばっかり聞き続けてるとこういう音楽が癒しになります(笑)。



僕、Steely Danが大好きなんです。
大学生の時にAjaを聞いて以降ずっと好きなんです。
(ベッカー氏のことについては触れませんよ。物凄く悲しくなってくるので。(´・ω・`))

この曲、ラリー・カールトン(※何年か前にB'zの松本さんとアルバム作ってグラミー賞を取った人)がギターソロを弾いたという事でも有名な曲ですけども、動画内ではジョン・ヘリントンがソロを弾いてます。
(隣でリズムギターに徹してるメガネのおじさん(セミアコじゃない方)が件のウォルター・ベッカー)

この曲のギターソロ、ラリー・カールトンのRoom335と同じぐらいめっちゃ練習してたなあ~(笑)。

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クジラだけに自己嫌悪についてほえーる!

みなさま、どうもです。




隣の芝生は青い。
まあ、「他人のものは何を見てもよく見える」っていうやつですよね。

そりゃ見えるよ。
お隣さん家の庭を見た後に自分ん家の庭を見た時のヘコみ様は半端ないもん。
というか、僕、劣等感と自己嫌悪の塊やもん。「オレ、すげぇ!」と胸を張って言えるような事って何一つないし(笑)。

こういうの、ちょっとでも考え込んだらとことん自己嫌悪に陥ってしまうだけなんですよね。
「他人は他人、自分は自分」とは言いますけど...それが簡単にできるんやったらこんな記事書いとらんわっ!
ひゃっは~っ!!ヽ(゚∀゚)ノ


はい、なんか重々しくてすみません。^^;
なんかいろいろと言いたいことはあるんですけども、それを書いてるうちに(あまりの生々しいブラックな内容に)ものすごくヘコんでしまったので書きなおしている次第です(苦笑)。

ただ言えることは「やっぱり、絵が描ける人はすごいし羨ましいな」と。
友人様(←こいつは本職絵描き)やら他の方のブログを見てていつも思うんですよね...って、何かあるたびにこれ言ってるよな。^^;

でも、自分にはできないことだからこそ、それは純粋に凄いって思うし、物凄く羨ましく思っちゃうんですよ。
別に絵のことだけじゃなくて、音楽のことにしたってもそう。
自分にできないことを他人がやってるとやっぱりすごいと思うし、その反面、できないことに対して物凄く悔しいし、そんな自分に対して虚しくなってくるわけで...。


うーん、重々しくしたまま締めるのもアレなんで明るい内容(?)のネタも出しときます。

上の動画はYoutubeで偶々見つけたロシアのポストロック/インストロック・バンドのアルバム。
あんまりポストロック系は聞かないのでよく知らないんですけど、そういうの関係なしに純粋にいいなと思ったんでネタにした次第です。
やっぱりクラシック音楽の国だけあってロシアの音楽って奥深いな、と...あんまり関係ないような気はするけど(笑)。

今回もこのような記事にお付き合いして頂き、本当にありがとうございます。

今日は一日中クラフトワークが流れていたような気がする。^^;

みなさま、どうもです。




クラフトワークのHome Computer(※The Mixバージョン)。

Qさまの問題出題BGMとして使われているのでご存知の方もおられるのでは?
なお、僕はQさまをそんなに見ないので番組でこれが流れてても「あ、クラフトワークじゃん」程度でスルーしてしまうんですけども(笑)。
(というか、そもそもクイズ番組があまり好きじゃない...テレビ自体そんなに見ないし。^^;)

そういえば同じ番組でケンイシイのBlue Metal Americaも使われていたんじゃなかったけなあ?
あんまりよく覚えていないけど...まあ、いいや。


しかし、この動画(というか、『The Mix』のジャケット)のロボットの表情が何とも怖いよね(笑)。


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こういうの、DTMで再現しようとすると物凄く冷めるんですよね。^^;

みなさま、どうもです。


うお~っ!なんかすげぇ~っ!!


前回の記事でも訂正しておきましたけど、ルパンの件はコンディミ(78年バージョンだとA7のAコンディミ)です!
コンビネーション・オブ・ディミニッシュ!ボディコンディミ(意味不明)ですよ...はい、ごめんなさい!(苦笑)
(まさかこのネタで知り合いに一日中いじられるとは思わんかったもんなあ...。ーー;(というか、読んどったんかい!と。))


まあ、そんなことはさておき、今回もこれといってネタがないのでコンロン・ナンカロウでもネタにしますか。^^;


動画を見て頂ければ分かるかと思うんですけども自動演奏なんですよね。
曲名もその名のとおり『自動ピアノのための習作(第11番)』だし。

どういう仕組みでベーゼンドルファーを改造したのかは謎ですが、大掛かりな仕掛けでロール紙を「い~とまきまき♪い~とまきまき♪」しながら穴が開いている部分読み取って音を演奏する。
...と、言うのは簡単なんですけども、ちゃんと原理を説明して?なんて言われたら僕にはもうさっぱり!
仕組みも曲は何だかよく分からないがとにかく凄いぞこれ!と(笑)。

こういうことを言うとちょっと顰蹙ものなんですけども、言っちゃえば今じゃDTMなんて当たり前の時代だし、DTMで打ち込んじゃえば簡単にできちゃうことじゃないですか?(※作曲能力云々は抜きとして)
でも、当時はそんなの当たり前どころかパソコンすらない時代に「今じゃ当たり前」なことをやってのけてるわけなんだからそりゃ凄いでしょ、と。そりゃ物凄く魅力を感じちゃいますよ。


パット・メセニーのオーケストリオンもそうだし、スクエアプッシャーも作曲に関わったZ-MACHINESもそうだけど、DTMベース(MIDI/CV経由のシンセサイザー演奏)じゃ無くてあえて機械/ロボットに楽器を演奏させるっていうことにロマンを感じちゃいますね(笑)。





今回もこのような記事にお付き合いして頂き、本当にありがとうございます。
プロフィール

ハタヤマ・ナオスケ

Author:ハタヤマ・ナオスケ
元(落ちこぼれ)エンジニア。
(※SEの方ね。)

Maxやらエフェクターをいじってるのが楽しみ。
Cubase、Liveも割とさわる。

あと、古臭いゲームも好き。
(※レトロゲーマーではないです。)

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