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生存報告的な...。

みなさま、どうもです。

どうも、おひさしぶりです。

現在、生活上の諸事情(※病気とかそういう体のことではないです。)によりブログを更新できない日々が続いております。
おそらく、3月上旬辺りまでは更新できないかと思います。

もしコンスタントに訪問されている方がおられましたら、いつもすみません。

それでは。

【追記】
先日の歯根先端切除術(歯根嚢胞)の術後経過ですが、現在のところ、特に問題は無く良好です。
ごっつええ感じです(笑)。
(前回の記事までそのネタで盛り上がってたので報告しておきます。)

今回もこのような記事にお付き合いして頂き、本当にありがとうございます。
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ただ、空洞になっているだけあって違和感はあるのです。ww

みなさま、どうもです。

170117_1.jpg


昨日、一昨日と降り続けた雪は本当にすごかった。
いや、京都程度で「すごかった」とか言ってしまうと東北、北海道辺りの人らに失礼な話ではあるんですけども、普段降りなれていないところからしたらこんなもんですよ。

...それ、毎回雪が積もるたびに言っているような気がする。^^;

あ、ちなみに写真は一昨日に撮ったものです。(※後述)

170117_2.jpg

糸、抜いてきました。
おかげさまで歯茎の糸を今日抜いてきました。
摘出した嚢胞も悪性ではなかったのでひとまず安心。
今後は定期的に経過を診てもらうことになります。

と、まあ、歯茎はそんな感じなんですが、退院してからの今日まで、風邪でぶっ倒れていました。
どうやら病院で風邪(胃腸風邪)を頂いてしまったようで、昨日までまともに動けないぐらい弱ってましたので(笑)。

(だから、上の写真が一昨日のものなんです。(本当は一昨日辺りにブログを更新するつもりだったから。^^;))

あと、なんでしょうな。
とりあえず、歯根膿胞については片付きました、と。
いや、本当にお疲れちゃんですよ。

精神的に弱ってて「死にたい」だの馬鹿ぬかしてる奴がいざ手術を要する病気になった時、真剣に健康のことについて考えるんだもん。
人間(まあ、自分のことなんですが)って本当に勝手だなって思いますよ(苦笑)。


あとは...音楽のことか。
権利問題は風邪でぶっ倒れていた間にほぼ片付いたらしいし、後はお小遣い頂いてる分の後始末か...。

まあ、やってることが作曲っていうよりはプログラミングに近いからなあ...。
それ用で一からプログラムを作ると結構時間かかるんですよ...。
音楽理論なんてものを難しく考える必要がない分ラクですけども。^^;
(※ほぼMax7だけで作っているようなものだから。(この時点で作らされているものがグリッチ系エレクトロだということを暴露してるんですけども。))

楽しいかって?...いや、全然。
正直、明日にでもやめたいよ。何一つ面白くないもん。
だって自分用じゃないからあまり実験的なこともあまりできないもん(笑)。

やっぱり全部終わるまでにはもう少し時間がかかるな。
ぶっちゃけ、作業のため(体調のことも含め)とは言えど、家に居づらいのはここだけの話ということで。
(だからと言って、現地まで出て作業したくない。(というか、あまり顔出したくない。))

音楽なんて楽しけりゃいいじゃん。
他人(付き合いなれている人以外)と音楽の話をするのが大っ嫌いで、冗談抜きで他人と音楽の話をするたびに音楽が嫌いになっていきます。
というか、他人と「音楽」について(偉そうに)語り合ったり、(偉そうに)語られたりするのがものすごく嫌いなんです。

...まあ、これ自体はブログにもよく書いているんですけど。^^;


正直、音楽について小難しいことを考えたり考えさせられるのが本当に嫌なんです。
というかさ、「音楽を聴く(楽しむ)のに難しいこと考える必要があるか?」と言いたいんですよ。

僕自身、音楽なんて文字通り「しむ」ようなものなんだから聞いていて楽しい気分になれたらそれでいいんです。
何が悲しゅうて他人様の音楽を聴くことに対して編集内容を解析したりどうでもいい作り手事情を把握しなあかんねん、と。

だから必要以上のことは興味を持ちたくもないし、それを頼んでもいないのに分析的にやら評論的にやら上から目線で語られると鬱陶しい事この上ない。
ただただ「知らんがな。ええからとっとと消え失せろ。」と。

そもそも「好きなミュージシャンの話」をするのもあまり好きじゃないんです。
言っちゃえば、こっちは「基本、『音楽』は好きでも『ミュージシャン(人間)』は嫌い」の人間なので。
もっと言えば、ミュージシャン以上にファンやら評論家/評論家気取りの人たちが生理的に大っ嫌いだから。

というか、そもそも相手の考え方や嗜好に合わなかったら意味もなく敵意出されるから面倒なのよ、この手の話は。
(この手の『げーじゅつとーく』は基本的に「相手も好きである」が前提だからさ。)


音楽なんて聞いてて楽しけりゃそれでいいじゃん。
それじゃあかんの?


今回もこのような記事にお付き合いして頂き、本当にありがとうございます。

それでも口の中の糸を見るとそれなりにグロテスク。ww

みなさま、どうもです。

170111.jpg


手術が終わって、膿胞に対する恐怖からひとまず解放されました。
これから傷跡やら削った歯根の骨が回復するために自分との戦いです。

アイムホーム
手術(歯根先端切除術)してきました。
そこから一泊して本日家に帰ってきました。

疲れました...というか、病院で風邪を頂いてなんか余計にしんどいです(笑)。

口の中の痛みっていうのはほとんどないです。
手術したことによる腫れはあるのでそれぐらいで歯茎を切った事による痛みや抜き取った膿胞の空間による痛み等はないです。
(何も考えずにみかんを食べたときはさすがに痛かったですけど(笑)。)

あと、手術...これはね、正直、ネットで言われているほど怖いものではないですよ。
まあ、僕が全身麻酔で寝てたから何が起こったのか分かっていないということもありますけども。

ただ、全身麻酔を体に注入する時は少し痛いですね。
何と言えばいいのかなあ...インフルエンザにかかった時の関節痛というか筋肉の強縮的なものが急に訪れたような痛さって言うのかな?
僕はその痛さが始まって10秒後には意識飛んでたみたいですけど(笑)。

診察室に入って、ベッドに寝かされて、手に点滴針を挿されて、謎のガスを吸って、麻酔剤を注入されて...あとは???。
お医者さんに「ちょっと痛いですけど少しだけ頑張ってくださいね~」って言われた途端、気づいたら「はい、(手術)終わりましたよ~」って言われて病室に運ばれてました。
手術が始まって、病室まで移されるまでの間、体的には10分も経っていないような感じの出来事でした。
(実際には1時間30分近く経っていたらしいのですが。)

後はずっと寝てましたね。
ただ、昼の1時から21時近くまで寝てたもんだから逆に夜が眠れなくなって、消灯時間以降は辛かったです。
あと、ナースコールの鳴り響く音が気になったりしてそういうので30分おきに目が覚めたりと...。
きっと、この繰り返しが風邪を頂いた原因だろうな(笑)。


今回、人生初体験の入院込みの全麻手術だったんですけど...先入観にとらわれ過ぎてたっていうのが本音ですね。
実際はネットに書いてあることなんかよりも全然怖くなかったりするし、むしろ、そういうネガティブな情報で不安を植え付けられた状態で挑んだから無駄に物凄く怖かったっていうのはありました。
実際は思ってたよりもすんなりと終わりますよ。まあ、全身麻酔をしてもらっていたからですけども。

あと、入院(術後入院)込みなわけなんですけども、僕の場合、持病(糖尿病)を抱えているので後遺症のことを考えると入院して抗生剤を売った方が良いとのことだったので入院してましたけど、持病を抱えていない健康な方だと全麻でも即日退院できるらしいです。

ただね、全麻と入院だとそれなりに費用はかかるのでそこは覚悟しておいた方が良いですね。
僕の場合は6万円ぐらいかかりましたけど...入院費が高いっすね。
(手術+全麻なら2万円ぐらいでいけるんじゃないかと。(保険適用で手術のみなら6~7000円だそうです。)
つか、アホみたいに最先端な環境じゃなければ手術だけで5万超すところは無いはず(それも金銭的不安を煽る要因だっつうの。)

まあ、まだすべてが終わったわけじゃないので言いきってしまっても良くないけど、あまりね、ネット上のネガティブな内容は鵜呑みにしない方がいいよ。
ネット上にある情報なんて大半がネガティブな情報しかないから不安しか生まれないし。
(不安・恐怖ほど精神状態を蝕んでいくものはないと今回改めて教訓づけられました。)

真面目な話、病院の先生にはただただ感謝の言葉を。

いかにネットは人に不安を煽り、いかに人はネガティブな情報に食いついているか。
ちょっと極論なのかもしれないけど、個人的に思ったことを。

少し話はずれるけど、ネット上のネガティブな情報を気にして、購入をやめる人の割合とは?(2015年調査)によると、
・91.5%の人はネガティブな口コミなどの記載を気にする
・そのうちの79.6%の人は、実際に購入をとりやめる可能性がある
・購入後のレビューを書く人でクレームやら不満を書く人は全体の内の12%
らしいんですって。

つまりのところ、
多くの人がネガティブな情報を発しているわけではなく、あくまでも少数の人間がネガティブな情報を発している、と。
でも、そんな一部のネガティブな書き込みに対して食いつく人は多く真に受けてしまう人も多い、と。

いかに人間(日本人?)が数ある情報の中から不安やら恐怖といったネガティブな内容に対してセンシティブかつヒステリックであるのかが伺えるなあ...。

個人的な感覚で恐縮やけども、例えば、Amazonやら楽天、サウンドハウスのレビュー書き込みに対しても、確かにポジティブな内容よりもネガティブな内容の方が「参考になったボタン」を押されてる数は圧倒的に多いと思いますもん。
そこには「大金はたいて、損したら嫌だし」とか言った「安全志向」が大いに出てるんやろうなあと...まあ、当然と言っちゃ当然なんですけども。


購買事情で例えてみましたけど、実際の情報でも結構似た風潮はあると思うんですね。
いろんなものに関してもネガティブな情報っていうのは多いし、それに食いついてしまう人も多いと思うんですよ。

今回、僕は『歯根先端切除術』についていろいろググってましたけど、そのうちの9割(あくまでも僕が見たサイトの比率で)はネガティブなことしか書いてなかったし、そのうちの1割のポジティブな記事に対しても批判的なコメントっていうのはやっぱりあったりとで。
「お前ら、どんだけネガティブを求めとんねん!(※自分も含めて)」とツッコみたかったのは事実ですね(笑)。

というか、何が一番ウザかったかっていうと本職(医者)が相談者の回答に対して不安を思いっきり与えるようなネガティブな回答だったり、「うちなら他と違って完璧に出来まっせ」的な回答やら「ボクちゃん博識だから」的な回答をしてるのが物凄くウザかった。
というかね、後者の2個の場合、自分の博識さをさらけ出して株をあげようっていう気が物凄くあったから、少なくとも僕はそんな馬鹿医者を信用して大事な自分の体を切らせたくないっすわ。
(表現悪いけど、本職がこれから手術を受けようとする人に不安を煽りすぎてるのではっきりと馬鹿って言わせてもらいます。)


何にしてもネガティブな情報は多いなあ、と思いますよ。
まあ、マスコミを除いて(あの人らは人に不安を煽ったりするのが仕事(笑)なんで)一部の人がネガティブな情報を吐いて、そういう情報に食いついてしまう訳ですから。

僕自身もそうなんですけど、ネガティブな内容って書きやすいんですね。
まあ、性格によるもんなんですけども...。
個人的な持論で恐縮ですが、ポジティブな人はあまり辛口レビューを書くイメージが無いなあ...。
書くこと自体がめんどくさそうだし、そないなもん書いてる暇があったら別の事やってそう。
ほんと、勝手な偏見で失礼なんだけどさ。^^;


今回改めて思ったことは、
「知らんやつ(現実的な関わりを持たない人)が吐く情報をそこまで信用するな!」
という事。
インターネットに書いた相手がどっかの偉い先生やら著名人/芸能人であろうが自分にとって好感度の高い相手でも直接的な関わりを持たないような人のいうことはあまり信じるな、と。
というか、社会的影響力のある奴の発言は疑うぐらいが良いと思う。こういう人達は嘘を書いていても信用されるから。


結局は『自分が何を信じるか』なんだろうと思う。
他人があーだこーだ言っても最終的に経験するのは己自身なんだから自分さえ信じておけばいいと思う。

というか、治療のことなら実際に対応してくれる先生と話し合って、ちゃんと向き合ってくれる先生を信用すればいいと思うよ。
(持論で恐縮だけど、良いことしか言わない(デメリットを言わない)先生はあまり信用しない方が良い。)

情報過多のこの時代、情報が多すぎてが思考回路が停止してしまうほど何を信じればいいのか考えるのにもひと苦労。
だったら自分に都合のいい明るい情報だけ信じればいいじゃないですか。
ただし、ネガティブなものははじいて、ポジティブなものだけをね。


...まあ、言うのは簡単なんですけども(笑)。


今回もこのような記事にお付き合いして頂き、本当にありがとうございます。

A . S . I ...あと三十分後から飲食禁止。ww

みなさま、どうもです。




最近、写真を撮れそうなネタがないからってYouTubeに逃げすぎやな。
こういう時、即席で何かイラストを描けたらええなあとは思うんですけども...。

わしにそないな才能はございません。どうか勘弁してつかあさい、と(笑)。

手術、イッテキマース
何やかんやで、いよいよ明日手術です。

オモッタヨリモ、ハヤカッタデース。
ドウゾヨロシクオネガイシマース。

...どうでもいいけど、なんで片言?
(結構、投げやり)


【追記】
今さらだけど、入院申込書の『勤め先』と『身元証明書』の項目は嫌い。
特に『身元証明書』は気を使うので胃が痛いです。
(早く人間としての尊厳を...。(笑))

せーじんしき
ああ、今日は成人式ですか?
然様でございますか。ああ、お疲れ様です。

まあ、いつも通りなんじゃない?
暴れてる風景もネット上で「バカじゃね?」って言っている光景も毎度のことだし。
興味ないんで現場で暴れようがメディア上で騒いでようがネット上で嘲笑してようがどうでもいいです。

ただただ「お疲れーっす!(※棒読み、無表情)」、と...それ以上は言いませんけどさ(笑)。

天才的な心理操作?
上司部下を逆立てないような気の利いたアプローチ。
怒っている人をクールダウンさせれるようなとっさのアプローチ。
その場の想い雰囲気を解消させるような小さな笑いを取れそうなアプローチ。
などなど...。

そないなもんがパッと浮かべば人生ウハウハっすよ。
浮かんでもなかなか実行に移れないのが現実なわけで...。

テレビでメンタリティー(行動心理)についてああだのこうだの言ってる人がいます...誰とは言いませんが。
でも、アレを実際にワザとらしく生々しくされるとイラって来るんですよね。
(まあ、あの人の場合「オレっち、頭いいんであんたの考えてることなんて分かってます」オーラが物凄く出てるから癇に障るっていうもあるんやけども。)

経験則から言って、ああいうことは自然体でやるからこそ効果的なのであって、確信犯的に試そうとすると人の逆鱗に触れるので注意しましょう。「お前、わしを馬鹿にしとるのか?」と(笑)。
(確信犯的に試みようとして失敗する人って、大半が「俺はお前よりも賢いから」っていうオーラが少なからず出てるよね。)

というかね、何やかんや言っても日頃の努力が物を言うのですよ。
そんな上辺だけの知識に頼り切るよりも、目を背けずに正面から人を理解しようとする努力をしましょ、と。

...自分に言えることなんですけども(笑)。


今回もこのような記事にお付き合いして頂き、本当にありがとうございます。

何でもいいけど、何事も「他人様に迷惑をかけるな」ですよ。

みなさま、どうもです。




世の中、「そんなところで熱くなるなよ...。」って思うことってたくさんあるんですよね。
自分自身も含めてさ。

つか、何で人って基本他人を見下すんでしょうか?
その心理を教えてほしい...いや、知りたくないな(笑)。
(下らなさ過ぎて萎えそうだし。^^;)

自転車の事故にはお気を付けくださいませ
事故ったとかいう話ではないんですけど、やっぱり危ないんで気を付けましょう、と。

事故っていうのは起こしたくなくても起きますからね。
どんなけ気を付けているつもりでも何がきっかけで事故が発生するかわかったもんじゃないですし。

でも、根本的には誰も事故なんて起こしたくないですよ。基本的には。
そりゃ、事故ったら痛いですもん。誰かて痛いの嫌に決まっとりますよ。
事故なんかそないなもん起きないに越したことないよ。


最近は結構自転車マナーに関してもとやかく言われますからね。
それだけ自転車事故が増えているっていうことなんでしょう。悲しきかな。

僕も自転車乗ってる人間で最低限のマナーを守っているつもりですけど、お世辞でも優良ドライバーとはいえませんので気を付けなきゃなあと思うわけですよ。
一昨年の事故もその前の事故も言っちゃえば自分の不注意が要因であるんだしさ。^^;

まあ、とにかく自転車に乗ったら安全運転を心がけましょう、と。
スピード出したくても人や車の多いところで出すのは危ないっすわ。

【追記】
僕、個人的な意見で恐縮やけど、頼むから自転車に乗りながらスマホはやめよ?
見てるこっちからしても冷や冷やするよ。マジで危ないからさ。

「チェン男、逮捕される」の巻
■今回のネタ元:逮捕のチェーンソー男、「配達員帰したことに腹立った」

まあ、一言でアホですよね。
チェーンソー男とから言うからさ、真っ先に「バイオハザードのやりすぎやろ?」とツッコんでしまいましたよ。
ほんと、バイオ開発者とファンには「すみません」ですよ(笑)。

てめえのオトンが受け取らなかった(受け取れなかった)ことを配送業者に八つ当たりしとんちゃうぞ、と。
というか、そもそも代引きなんだったら本人受け取りできない場合の準備をしてなかったおどれの責任やろ?
それを配送業者に逆ギレして「動画を投稿して、イライラを発散したかった」とはこれ如何なものか?と。

この人、テレビのインタビューで「申し訳なく思っています。」とかぬかしてたけど、
まず、反省してるんだったら易々とテレビのインタビューなんか受けないよね?
己の行動に反省してるんだったらてめえの恥を世間様さらけ出すこと自体恥ずかしくてできるわけない。
まあ、精神状態が不安定だったのかどうか知らんけど、ありゃ全く反省はしてないでしょ。
誰が見ても「単なる目立ちたがり」というか「単なる露出狂」。うん、確信犯。
...以上(笑)。


あと、彼、YouTuberなんですってね...自称なんかガチなんか知りませんけど。
別にYouTuber云々とか興味ないし、それ自体を否定・批判する気も更々ないんですけど、「再生回数が増えると思った」とかいう理由で動画を配信したっていうナメた根性が気に入らないですよね。
まあ、ニュアンスは違うんかもしれないけどYouTubeにアップしてる時点で閲覧数目当てだよね。

「配送業者脅してるオレってカッコいい~。」って思われたかったんですかね?
まあ、やってることはただの危険人物以外の何でもないんでかっこよくもなんともなく物凄くダサく痛いだけなんですけども。


そういや、「龍が如く6」のサブストーリーでこの手のネタありましたね。
まあ、アレが「某YouTuberを皮肉ってる」とかそういうのはどうでもいいんですけど、今回の一件、アレに近いですよね。
まさに「閲覧数こそ全て」っていうんですかね?...YouTuber情勢なんか全く興味ありませんけど。
(※そもそも、僕自身がYouTuberが好きじゃないっていうこともありますけど)

仮に彼(チェン男)が自身をYouTuberと名乗るならば、まっとうにYouTuberをやってる方には大変失礼な話だよね。
でも「面白けりゃなんだっていいんじゃね?」って周りの迷惑も考えない調子こいた傍迷惑なYouTuberにもいい教訓になったんじゃない?
再生数とやらのために手段を考えずに調子にのるとこういうことになるぞ、と。

ほんと、彼には「ハタ迷惑なガキがこれまでの行いを謝罪してみた」というお題で...え、もうやった?
自宅で収録?20秒以上頭下げた動画をアップした?
なめとんのかい!自宅で謝罪動画を撮るんじゃなくて、暴れた先でマッパになって土下座してきた光景をビデオに収めて配信せんかい!

つか、そもそも当事者やなくてネット民に謝るっていうこと自体、論点がずれてるとやないかい。

他人が見て不快に思うネタ(コンテンツ)はエンターテイメントとして成立してないんですよ。
それすらも分からんど素人が一丁前にクリエーター気取りで動画制作/配信なんかするんじゃないよ。

真面目にYouTuberをやっている奴にも、周りの関係者にも、しょうもないネタに付き合わされる一般人にも迷惑だっつうの。


...というか、ようチェーンソーなんか持っとったなあ(笑)。


今回もこのような記事にお付き合いして頂き、本当にありがとうございます。
プロフィール

ハタヤマ・ナオスケ

Author:ハタヤマ・ナオスケ
元(落ちこぼれ)エンジニア。
(※SEの方ね。)

Maxやらエフェクターをいじってるのが楽しみ。
Cubase、Liveも割とさわる。

あと、古臭いゲームも好き。
(※レトロゲーマーではないです。)

[ブログ更新に関して]
管理人の諸事情により、気まぐれで更新します。

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