最近、ゲームネタ多いよね。ww

みなさま、どうもです。

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急激に寒くなりすぎ。
というか、体が環境についてこれない...。

あと、朝が起きれなくなってきました。
寒いの本当に苦手です(苦笑)。

世のゲームボーイズよ、安易に『クソゲー』と言うなかれ。


スチャダラパー、好きです(笑)。

ゲーム業界に物申してる部分(動画で言うと3分23秒辺りのところから)が好きですね。
やっぱり、こういう事ってこの頃から言ってたんだなあ...と。

しかし、昨今、事あるごとにすぐに『クソゲー』、『クソゲー』って言いますよね。
それ、ほんまに『クソゲー』なんかいな?と。
ただ御宅が上手い事進められへんから非難してるだけやないの?とあたしゃぁ思うんですよ。
そりゃあ、もうちょっとだけ頑張ってみなさいよ、と。

すんげえ個人的な持論なんですけど、『クソゲー』って面白いと思うんですよね。もちろん、ネタとしての意味合いだけど。
というか、『クソゲー』っていうのはある種の褒め言葉だと思うんですね。
個人的には『クソゲー』ってある種の芸術だと思うし。

『クソゲー』は見てて怒りと言うよりも、笑いと呆れが込み上げてくるから面白いんですよ。
『クソゲー』、イイじゃん!アゲアゲじゃん!

世間一般の平均的な視点から総合してネタになるぐらいトホホな残念っぷりだから『クソゲー』なんだよ。
ただ単に「(難易度的に)難しい」とか「操作しづらい」とかちっちゃな一部分だけを取り上げて「クソゲー」って騒ぐのは間違ってると思うのね。
(特に難易度が難しいだけ(※少し頑張ったらクリアできる程度の難易度)に対して「クソ」とか言うのはアカンと思う。そんな奴はゲーム好きを語るな!(笑))

でもさ、作り手も(わざとそういうジャンルを目指していない限り)ハナから『クソゲー』を作ろうなんて思ってないよ。
そこはやる側も分かってあげようよ。

ああ、ちなみに昨日のネタじゃないけど、確かに僕はF〇シリーズは超絶嫌いだけど、それ自体を『クソゲー』だなんて思ったことないですよ。
というか、あのシリーズ、ゲームとしては傑作でしょ。
(じゃなかったらあそこまでナンバリング続かないし、フォロワーなんてできないっつうの。)

本当に文字通りの『クソなゲーム』だったら怒りすら込み上げないと思う。というか、コメントすらでてこないと思う。

そないなもんはネタにしません。というか、ネタにしようがないもん。
うん、無理無理(笑)。

ストーンマン (※アンパンマンの方の)
岩だけに「ガーン!」って...。

それ以上のことはノーコメントで。
しかし、ストーンマンの顔、あれ、六角形じゃなくて角丸四角形だったらVVVVVVだよね(笑)。


そういや、VVVVVVってつい最近、日本語にローカライズされて3DSでリリースされたんですよね。
ちょっとやってみたいけど、残念なことに3DS持ってないからなあ...がっかり。

日本語版の公式サイトを見てて、ちょっと面白かったのが、BGMを担当したMagnus Pålsson氏の名前は挙がっていたのに、作者であるTerry Cavanagh氏の名前が出てこなかったこと。
これにはちょっと笑ってしまった。

このゲーム、作者よりも音楽担当の方が有名になってるよね(笑)。
(確かにBGM、カッコいいもんな。)

僕、Positive ForceよりもPotential for Anythingの方が好きだなあ。



うちのおかんのゲームスタイルについて
「次どこ行ったらええの?」
「これ、どうしたらええの?」
「このアイテム買わなあかんの?」
「難しい...、私考えるの苦手やねん。」

...やかましいわ、少しは自分で考えんかい。

基本、考えない人って嫌いなんで、こういうゲームのやり方する人ものすごく嫌い。
ゲームなんだから考えてやらなおもろないやんけ。
ていうか、考える気が無いんやったらゲームなんかするんじゃないよ。

そもそも、「教えてもらって当たり前」っていうスタンスが物凄くイラッときます。
教えてくれてる人の手間も少しは考えてみなさいよ。

かしこ。

今回もこのような記事にお付き合いして頂き、本当にありがとうございます。
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ハタヤマ・ナオスケ

Author:ハタヤマ・ナオスケ
元(落ちこぼれ)エンジニア。
(※SEの方ね。)

Maxやらエフェクターをいじってるのが楽しみ。
Cubase、Liveも割とさわる。

あと、古臭いゲームも好き。
(※レトロゲーマーではないです。)

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