心が恐怖で落ち着かないゆえに、暴れ出したい...。ww

みなさま、どうもです。




恐怖というものは大半が思い込みからくるんですよね。
未知なものも実際体験すると「なんや、そないなもんかいな。」と笑い話で終わってしまうことも多いのですが...。

Adam Freelandの『Mind Killer』...某ゲームだと『Fear』ってタイトルなんですよね(笑)。

笑わなきゃやってられない
世の中には知らなくてもいい...いや、知らなかった方が良いこともある。
たとえば、歯根先端切除術の手術内容とか、歯茎へのメスの入れ方とかさ...。

(調べれば調べるほど)不安しか出てこねーっ!!!!!(涙)


怖えんだよーっ!!ボクちゃん、今にも泣きそうなんだよーっ!!

笑わなきゃやってられないんじゃーっ!!!



...まだ、口腔外科でちゃんと見てもらっていないけどさ。
(歯医者診察→死(手術してもらえ)の宣告→口腔外科予約(※今ここ)→口腔外科初診→手術方針決定→手術)

...明日、診断結果を聞いて泣いてきます(笑)。

【追記】
某心理診断サイトによると僕のビビり度は以下のとおりになるようです(笑)。

あなたのビビり度は

ビビりレベル5

かなりのビビりです
次のビビりンピック日本代表にも選考されそうです
その卓越したビビり感覚で、多方面に高いアンテナを張り続ける毎日

【実はビビリなポイントは・・・】
将来への不安 未知の物に対する恐怖 対人的 心配性

【こんな事あるかも】
・音にやたらと敏感…
突然の着信のバイブとか
風でドアが「バターン!」 とか
マンガみたいに過剰反応しちゃう

・もしも小林製薬から『ビビりピタンD錠』が発売されたら 一日2錠は飲みたい!

・寄ろうと思っていたコンビニの前にたまっている人がいて 寄れずにスルーしたり

・値札付いてない商品の値段聞けない


...自分はそうは思いません!
てなことは無くて、ほぼ当たってるから認めざるを得ない。

この心理テストには何か神秘的な物を感じざるを得ません!
(※↑あばれる君が如く、「感じざるを得ません」と言いたいだけ(笑)。)


インターネットは不安を煽りすぎ
不安を煽る情報があまりにも多すぎ。
うん、インターネットの闇だよね(笑)。

調べれば調べるほどネガティブな記事が多すぎ。
どうして人ってネガティブなことを書ける人は多いのにポジティブなことを書ける人は少ないのでしょうか?

上の話じゃないけど、この動画についてまずはツッコミたい。
(※患者を安心させるための動画のためグロ要素は皆無やけど、見る人によってはヘコみそうな動画なのでリンクにしました。)

...お分かり頂けただろうか?

一番痛々しい(想像したくない)場面はカットされているんです。
「うわ~、一番想像したくない部分がない~。ちょっと安心~。」と少し心を安心させてくれます。

しかし、よく考えると...「糸、縫ってますやん」と。

思いっきり広範囲をメス(切)っとるやないかいっ!!(涙)

うん、怖がり(笑)。


キャラクター人気投票的な企画
...現実逃避してますね。
そこは気にしないで。絶対にツッコまないで...明日のことが怖いんだからさ(笑)。

さて、よく人気漫画やら人気ゲームにはあるこの『あなたの好きなキャラクター投票』的な企画...、

これ、登場人物ほぼ全員好きだったら辛くないですか?(笑)

まず、(仮に)数十人以上いたとして、このうちの最も好きな人物を選んでくださいとか五人だけ選んでくださいとか辛いわ~。
というか、好き嫌いに順位をつけるのがどうもなあ...そういうの嫌っていうかさあ(笑)。
(そもそも現実社会においても友人関係の好き嫌いに順位なんかつけないじゃん。)

というか、基本的に全体通して全員平均的に好きだったらどうすりゃええの?
嫌いなキャラクターが(ほぼ)いないんだもん、全員嫌いじゃないのに優劣つけるの気を使うよ~。
つか、そんなん特定の人物にスポットライトが当たったタイミングで変わるで?と。

「うち、一番なんて決められへん!」
「投票した後、票をいれへんかった子の顔を直視でけへん!」

......。

そんなやつ、おらへんやろ~。(※大木こだま師匠風に)

......。

いえ、僕、架空の人物とは言えど、結構、気を使う性格です。(だから、キャラクターの模写ができない。)
はい、単なる馬鹿です(笑)。

架空の話/人物とは言えど...気にしない?^^;
(※性格上、(その作品を)一度好きになると物凄く深入りしたくなるから、基本、あまり興味を持ちたくないんです。)

【追記】
人気投票や好き嫌いとか以外にも特定のキャラクターだけ依怙贔屓(えこひいき)してたら、物凄く気まずくならない?^^;
(気まずすぎて、ガチで胃が痛くなるんですけど(笑)。)


今回もこのような記事にお付き合いして頂き、本当にありがとうございます。
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ハタヤマ・ナオスケ

Author:ハタヤマ・ナオスケ
元(落ちこぼれ)エンジニア。
(※SEの方ね。)

Maxやらエフェクターをいじってるのが楽しみ。
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あと、古臭いゲームも好き。
(※レトロゲーマーではないです。)

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